秋の味覚 販売中

 

暑さ寒さも彼岸までといいますが、朝晩はすっかり涼しく

なりましたね。

秋を代表する食材のひとつ、「栗」を使った数あるお菓子の中から

いくつかご紹介いたします。

・和菓子屋のテリーヌ

渋皮栗をふんだんに使い、洋酒の薫るしっとりした生地は

大人の味わいです。

 

・清風餅

四万十川流域でとれた栗のペーストと、刻み栗を合わせた栗あんで

餅粉と米粉をブレンドしたお餅を包みました。

 

・焼き栗

栗あんを茶巾で絞り焼き上げた、ほろほろとしたお菓子です。
栗の風味と食感をお楽しみください。

 

・栗大福

熊本県産栗を丸ごと一粒、北海道産小豆を使用したつぶあんの

大福にのせました。

 

食欲の秋!

ぜひ清風庵のお菓子をご堪能ください!

おはぎ 販売中

 

今年の秋彼岸は9月20~26日。

お彼岸の行事食である「おはぎ」をご用意しております。

4個(木箱入)・・・税込756円  ※要冷蔵

(こしあん・つぶあん・きなこ(つぶあん)・栗あん)

北海道産小豆の風味をそのままにほっくり炊き上げた

つぶあんと風味の良いきなこ、口溶けの良いこしあんに

季節のおはぎとして四万十川流域でとれた栗をふんだんに

使用した栗あんをご用意しております。

ご予約も承ります。

9月「清風庵朝市」 中止のお知らせ

 

新型コロナウイルスの感染状況を考慮し

今月の「清風庵朝市」を中止とさせていただきます。

楽しみにして下さっていた方々には、大変申し訳ございません。

来月は状況が改善され、皆様が安心して朝市に

ご来店いただけますよう。

月見団子 予約受付中

 

今年の「十五夜」は9月21日。

「月見団子」の予約を受け付けております。

※店頭販売は、9月18日から開始。

 

5本入り/702円(税込)

米粉と餅粉をブレンドした生地を、白と黒のこしあんで包みました。

秋天でしたらきれいな秋の月を眺めながら、雨ならば丸い団子を

月に見たて、想い浮かべながら召し上がりください。

練り切り製「着せ綿」 販売中

9月9日は「重陽の節句」。

陰陽道で、奇数は陽の数字として縁起が良いとされ

奇数で最も大きい「9」が重なる日であることから

「重陽の節句」と呼ばれています。

旧暦の9月9日は菊がきれいに咲く時期であることから

「菊の節句」とも呼ばれます。

9月8日の夜に菊の花に綿をかぶせ(着せ綿)、

翌朝、露を含んだ綿で体をぬぐい邪気払いや長寿を願う

風習があります。

 

その「着せ綿」を練り切りで表現いたしました。

中にはこし餡が入っております。

節句といえば、「桃の節句」と「端午の節句」を

思う方が多いかもしれませんが、「重陽の節句」も

お楽しみいただければと思います。

 

「妖怪 アマビエ」お月見バージョン 販売開始

 

「妖怪 アマビエ」お月見バージョンをご用意しました!

1個 320円(税込)

 

月に見立てた体にはウサギが遊び、髪飾りは団子。

今年の中秋の名月は9月21日です。

きれいな秋の月を愛でながら、お召し上がりください。

ご予約も承っております。

 

月見団子の予約も近々開始いたします。